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ヒロインリョナ 「魔法天使ナツキ 第二話 天使、屈辱の快楽に堕つ」

                      18歳未満閲覧禁止
魔法天使ナツキ1 (5)
「あぐぁ・・・・・・・(この天使、い・・いつの間に!?)」
「悪いですが、あなたと仲良く話している暇はないです」
・・・・・・・・・数時間後
魔法天使ナツキ1 (4)
「・・・・んっ、この生体反応は!?・・しまっ・・」
「はぁぁん、はぁん・・・つぅかまえたぁぁぁ・・・。駄目よぉ・・戦いの最中によそ見したら・・ね♪」
「くう、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・(か、体が、奥から熱くなる、何かがうずいて・・・・)」
「ど?お、私の「快楽の鎌」の力・・・貴女の気持ちいいところ、ビンビンに刺激してくれるでしょ?」
魔法天使ナツキ1 (3)
ギュル・・・・・・ギュルギュル・・・ギュルギュルギュル・・・ギュルギュル
「く、ぁ、ぁぁ、くぅう、はぁうぅ、こ・・この・・触手・・ごとき、く、くぅうう、ぁ、ぁ、あぅ、あああっ」
「あははははははっ、どうしたの天使ちゃん?触手にギュッとされて感じちゃう?」
「ふ・・ふざけるな・・くっ!汚いもので触るな!殺してやるっ!ぐふぅッ!・・うぅッ!・・ ぐぅうううーッ」
「苦しいばっかりじゃかわいそうよね・・・」
魔法天使ナツキ1 (11)
ギュル・・・もみもみもみ・・・ギュルギュルギュル・・・もみもみもみ・・・ギュルギュル・・もみもみもみ・・
「うあ、ぁぁ、うあろ・・・あめてぇ・・・ごふっ、ごふっごふっ…ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅぽ……クチャ、クチャ、クチャ……」
「うっふ・・もう気持ち良すぎてって感じ?このまま快楽の海で溺死させてあげるから・・」
「だ、だれがそんな.......ああぁぁぁーーーはぁ、はぁ・・・(ああ、頭の中が白くなる.......もう何も考えられない)あ、ぁあん、はぁあんん、んんっ、あ、ああん、ぁああああああーーーーーーーーーーっ」


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テーマ : 自作連載小説
ジャンル : 小説・文学

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